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Kein Entrinnen.
どれも面白い内容で、文体も軽快でスイスイ読めるので、ぜひ読んでみてほしい。要点だけまとめると、
・日本が成果主義のお手本とした外資では、「客観的」な成果主義などやっていない
・外資では、「客観的」な情報は参考にするだけで、むしろ現場責任者が「主観的」に成果を評価している
・外資では、現場をわかっている現場責任者が、採用・解雇の人事権も持っている
・日本では、現場責任者が人事権を持っておらず、いっぽう人事担当は現場をわかっていないといったところになると思う。
なぜ日本の成果主義は失敗するのか 「責任がなく、権限もない」個人という日本の縮図 - Zopeジャンキー日記 (via hyasuura) (via otsune) (via device302) (via takaakik)
2009-06-13 (via gkojay) (via songi) (via kondot) (via ryoz) (via mnak) (via yudaimori) (via theemitter) (via yaruo) (via motomocomo) (via ta2o)
そう。いま米国で管理職をしてるけど、予算内でどうチームを組んで与えられたゴールを達成するかと言うのが仕事。部下の給料の額面からゴール設定と評価からチーム構成から雇用と解雇に至るまでが管理職の責任としてやるべきこと。