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Kein Entrinnen.
韓国。実際に行ったことがないので、外から見た印象です。
工業デザインは特に顕著ですが、広告や映画を見ても
すごく勢いがあって、迫力もあって、言語が分からない人にも分かりやすい。
その意味でアメリカのデザイン手法に似ていると思います。 香港。これはグラフィックやCMなどに限ってですが、
「やるときゃやるよ」的な勢いは、日本の比じゃないですね。
印刷の特殊加工、ものづくりの勢い、CMのひねりっぷり
そこまでやるかね、と思うくらい。
ただ、デザイン好きのためのデザイン、CM好きのためのCM、
分かる人が分かればというヒネリの入れ方は、イギリスの系譜のように感じます。 対して、日本のデザインは独特、というのは、
日本国内では、書体の使い方、紙の選び方、素材の加工、かなりつきつめなければ
安っぽく見えてしまいますから、どうしても力を入れてしまいます。
それが外から見たときに、ディテールに力を入れすぎ、
チマチマして見えてしまうものもあります。
デザインの現場「これ、誰がデザインしたの?」 - デザ現さよならイベント補足1 (via kogumarecord) (via konishiroku)