Kein Entrinnen.
「旅する教皇」といわれたパウロ6世は「初めて」づくしの教皇でもあった。教皇としてはじめて5大陸をめぐり、はじめて飛行機を利用した教皇となり、はじめて聖地エルサレムに足を踏み入れた教皇にもなった。エキュメニズム(教会の一致)にも心を注ぎ、教皇として初めて英国国教会のカンタベリー大主教や、東方教会の総主教たちを訪問した。また、彼の時代、枢機卿団の人数が増やされ、80歳以上の枢機卿のコンクラーヴェでの投票権を廃するなど教皇選出の方法の改革が行われた。
パウロ6世 (ローマ教皇) - Wikipedia
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