Kein Entrinnen.
jumitaka: katoyuu: nisoku2: サンシャインが正義と悪のはざまで悩むところもいい。本当にいい。勧善懲悪のキン肉マンでさえ、善悪の基準は絶対ではなく、なおかつ善を選べと80年代は教えてたんだよなあ。私は、昨今のヒーローものの混迷を解き、突破口を見い出すカギはぜったい80年代ジャンプにあると思う んだ。 04「つれづれなるマンガ感想文」9月前半
つまりメディアは、少なくとも過去3年の間横ばいでいたアクティブブログ、全体の5%も占めない“ネット世論”を多数や少数意見を紹介するために引用して きたことになる。たった3%強の意見をである。こうしたネット統計は、政府から報道発表資料として公開されているので、当然メディアはブログの持つ「ネット世論」としての有効性が限られた ものであることは承知していることになる。そうなると、メディアの視野狭窄と疑われていたものが、実は確信犯的なものだったという結論に行 き着く。もはやこうなると倫理の問題である 倫理:ネット上の意見を世論と見做す視野狭窄(07.05更新) - GivingTreeの雑記帳 - Yahoo!ブログ (via otsune) (via shin3) (via tiga)
筋肉は、逆に、ヒマラヤに行く前に落とすんですよ。下半身はまあ別ですが、特に上半身は、山に入ったら使わないですからね。ロッククライミングなどでは、上半身を使うんですけど、筋肉って酸素を消費するんで、筋肉質の人は、上に行ったらもうダウン。動けないですよ。栄養ドリンク剤の宣伝とかやってるたくましい彼らが来たら、どうでしょう、たぶんね、5,000メートルと持たないですよ(笑)。 登山に筋肉はいらない (via markie) (via sandman-kk) (via kml) (via gkojax) (via hisaruki) (via xlheads) (via petapeta) (via jacony) (via nemoi) 2009-06-04 (via gkojay) (via shinnya) (via soulboy) (via shrineroof) (via allgreendays) (via ultramarine) (via konishiroku) (via sfmm) (via mmarina)
ヤレ月の光が美だとか花の夕が何だとか、星の夜は何だとか、要するに滔々たる詩人の文字は、あれは道楽です。彼等は決して本物を見てはいない、まぼろしを 見ているのです、習慣の眼が作るところのまぼろしを見ているに過ぎません。感情の遊戯です。哲学でも宗教でも、その本尊は知らぬことその末代の末流に至て は悉くそうです。 牛肉と馬鈴薯 (via nemoi) (via flood)
5000円のサンドウィッチもあれば、99円のサンドウィッチもあるのが東京。 298円のサンドウィッチと、198円のサンドウィッチしかないのが田舎。 暇人\(^o^)/速報 : カッペ「都会は物価が高いお 田舎最高」→「地方・首都圏で生活費は変わらない」 えっ - livedoor Blog(ブログ) (via ymrl) (via katoyuu) (via nagas) (via sakito) (via reretlet) (via ak47) (via ipodstyle) (via makototz) (via ipodstyle) (via yaruo) (via shin3) (via tiga)
無線LANルータを買い換えて驚愕したんだが、最近のバッファローのってデフォルトでiフィル ターが組み込まれていて、契約登録するとルータ・レベルでフィルタリングかけてくれるのね。しかも端末単位でフィルタリングの有無を選択できる。これはす ごい Twitter / Masanori Kusunoki (via raurublock) (via tiga)
ではQBの料金はなぜ1000円にできるのだろうか。それは洗髪など必要のないサービスを省略して生産性を上げたからだ。つまり日本のサービス業の効率が悪いために価格が高かったのが、競争によって国際水準になっただけなのだ(たとえばNYの床屋は10ドルである)。 床屋の値下げとグローバル化の関係 - 池田信夫 blog (via peperon999) (via mysterytrick) (via himmelkei) (via rarihoma) (via jumitaka)
私が感じる違和感は「現代の日本人は饒舌に過ぎ、不要なコミュニケーションに翻弄されている のではないか」という事です。そしてインターネットと携帯電話の普及が、饒舌さを加速させ、不要かもしれないコミュニケーションを増幅させているように感 じてしまうのです。 同じマンションに住むお母さんネットワークを通じて聞いた話しですと、今時の小学生や中学生は、毎日何十、何百通もメールを打つそうで、それも即時返信が 最早当たり前であり、マナーになってしまっているそうです。食事中もケータイは手放さず、電源を切ることなんてありえないことらしいです。さらにMixi やプロフ(ってのがあるんですか?)では読み逃げ厳禁だそうで、「足あ と返し」だとか「コメント返し」をしなければ瞬時にイジメのターゲット